[kana:1げっ1しょく1た1の1み1らい1こ1だい1がく1だん111し1すな1もり1たけ1てる1きょく1すな1もり1たけ1てる1つき1ぼく1し1はい1よる1ぼく1ささや1だれ1うつ1かがみ1う1り1ゆう1な1そら1み1またた1ほし1やみ1なか1うた1き1せ1かい1も1かがや1まばゆ1きみ1で1あ1なに1し1つめ1からだ1おく1そこ1とも1ほのお1のぞ1よ1よる1お1ひかり1つき1ぼく1し1はい1よる1ぼく1ささや1かがみ1ぼく1か1うそ1なみだ1こ1ねつ1つよ1よ1ある1だ1ずみ1びと1なが1みち1ほし1て1つめ1からだ1ぼく1ふる1ほのお1ちい1た1あ1せ1かい1も1かがや1ぼく1ほのお1のぞ1よ1よる1お1ひかり]
月蝕 (feat. 田野アサミ) - 未来古代楽団/田野アサミ (たの アサミ)
词:砂守岳央
曲:砂守岳央
月が僕らを支配する
夜が僕らに囁く
誰かを映す鏡には
生まれた理由はいらない
泣かないで
空を見て
瞬く星
闇の中にその歌が聞こえるから
世界を燃やして
輝くものたち
その眩さと君は出会い
そして何を知る
冷たい体の奥底に灯る炎
望むのなら呼べばいい
夜を終わらす光と
月が僕らを支配する
夜が僕らに囁く
鏡をやめた僕らには
欠けゆく嘘などいらない
涙さえ焦がす熱を
強さと呼び歩き出した
罪人の長い道を星は照らすだろう
冷たい体で僕らは震えて
炎 まだあまりに小さくて
だけど立ち上がれ
世界を燃やして
輝く僕らは炎
望むのなら呼べばいい
夜を終わらす光と