[kana:1の1だ1え1み11111し1の1だ1え1み1きょく1の1だ1え1み1とも1す1た1わい1き1おく2かけら1のこ1あつ1ぼく1すべ1も1つ1やす1だ1ひ1い1たが1て1つか1た1あ1はる1とお1み1ぼく1き1ぼう1とぎ1ばなし1いろ1あ1かた1つ1き1せき1きず1お1からだ1ささ1あ1ある1あさ1ひ1て1え1がお1ゆう1ひ1と1かげ1すべ1ほこ1ぼく1なん1ど1あじ1な1さび1き1も1わす1たい1よう1した1まん1てん1ほし1ふ1よる1ぼく1よわ1あや1せ1お1はる1とお1み1ぼく1き1ぼう1とぎ1はなし1いろ1あ1かた1つ1き1せき1きず1お1からだ1ささ1あ1ある1あさ1ひ1て1え1がお1ゆう1ひ1と1かげ1すべ1ほこ1ぼく]
ties - 野田愛実 (野田爱实)
词:野田愛実
曲:野田愛実
きっと 共に過ごした
他愛ない記憶の欠片を
ひとつ残らず かき集めたら
それが僕らの全てだ
燃え尽きたら 休めばいい
いつもそう 抱きしめてくれたね
いつの日か癒えたら
互いの手を掴んで
立ち上がるだろう
遥か遠くに見えていた僕らの希望
お伽話のように色褪せないままに
語り継がれる軌跡になる
傷を負った体を
支え合って歩いていく
朝日が照らす笑顔
夕陽に溶けてく影も
全てが誇らしい僕らのキズナ
何度味わっても
慣れることなんかなかった
淋しい気持ちも忘れていいかな
ひとりぼっちじゃないから
ギラギラした太陽の下
満天の星が降る夜も
僕らこの弱さも危うさでさえも
背負ってきただろう
遥か遠くに見えていた僕らの希望
お伽話のように色褪せないままに
語り継がれる軌跡になる
傷を負った体を
支え合って歩いていく
朝日が照らす笑顔
夕陽に溶けてく影も
全てが誇らしい僕らのキズナ