"異国の街を 一人で 歩くどこもかしこも 見知らぬ 人たち?興味本位で飲むアルコールに任せていつもとは違う 自分になれそうさ?台北の夜 つまらない僕を輝かしていく ようだ台北の夜 くすんだ気持ちも晴れ渡っていき そうさ?あっという間に 時間は 過ぎ去る一つが一つが 身体に 残って松山 の駅の ホームにいた君の透き通った涙を 拭いたくなってく台北の 夜 美しい君を輝かしていく ようだ台北の夜 僕らの心も晴れ渡っていくのかな台北の夜 君の涙の本当の意味を台北の夜 の中に混ぜて光らせて おくから忘れないでいるから"