[kana:1けい1ほう1し1みや1ざき1あさ1こ1きょく1みや1ざき1あさ1こ1こた1ほ1きみ1む1くち1ぼく1けん1か1けん1か2きょう1きみ1きみ1うそ1いっ1しょ1わたし1じ1しん1い1な1や1けい1ほう1へ1や1おん1ど1さ1きみ1ぼく1しん1す1な1さけ1い1み1わ1けい1ほう1な1わ1へ1や1とびら1まえ1せま1お1な1とびら1たた1い1わ1い1わ1ぼく1きら1はなし1わ1あ1はな1きみ1ひとみ1わら1ぼく1す1な1さけ1い1み1な1や1けい1ほう1へ1や1おん1ど1さ1きみ1ぼく1しん1す1こころ1つた1けい1ほう1き1な1はな1いま1き]
警報 - SHISHAMO (ししゃも)
词:宮崎朝子
曲:宮崎朝子
なんにでも答えが欲しい君と
無口な僕
喧嘩にもならない喧嘩が
今日も君をイラつかせる
「君は嘘つきだね」
それでも一緒にいたいよ
「私自信ないの」
そんなこと言わないで
鳴り止まない警報が
この部屋の温度を下げてゆく
君はもう僕のこと
信じてはくれないの?
「好きだ」って「ごめんね」って
泣いて叫んでももう意味はない
うるさいな 分かってる
警報なんか鳴らなくたって
分かってる
この部屋の扉の前まで
もう迫ってる
終わりという名のさよならが
扉叩いてる
言われなきゃ分からないよ
「言わなくても分かってよ」
僕を嫌いになったの
「そんな話 してないでしょう」
分かり合おうとすればするほど
離れてく君の瞳には
笑えるほど まぬけな僕
「好きだ」って「ごめんね」って
泣いて叫んでももう意味はない
鳴り止まない警報が
この部屋の温度を下げてゆく
君はもう僕のこと
信じてはくれないの?
好きだった 心から
もう伝えることすらできない
警報はもう聞こえない
鳴ってるうちが華だって
今気づいたよ