らしーそ らみーどらそらしーそらそみちりゆく はなびらきみの てがみをだいてかぜが はこぶことばとどかぬ やくそくららーどそらそらさよならさえ いえなかったそのひがいまも むねをさすまいおちる さくらのようにきえていく ゆめをみていたえんがわに おかれたはんぶん さめたおちゃあいたせきの ままはるは すぎてくらみーそみはーどみーらいみらーどららもういちど…きみのこえが ききたいさよならさえ いえなかったそのひがいまも むねをさすまいおちる さくらのようにきえていく ゆめをみていたゆめのなかなら…あえるのに…