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あさき (asaki) - 蛹

蛹 - あさき (asaki)
詞:あさき
曲:あさき
尾のない赤い目をした
小犬が彼に問う
『お月さまが
照らしてくれた秘密』
「それは羽かしらん?」と
ほうき星に導かれて
ここまで来たんだと
くぅるり まわる 風車は折れた
人肌恋しい
恐れのお山で僕は
産声をあげました
カタカタ 風と風車
調律はお好みで
母様は音の無い人で
泣けども 泣けども
爪かじり 飛びまわっていた
『帰依』だとおっしゃっていた
「残月にお祈り」
「寄らば大樹の陰だね」
「そう誰よりもずっと
優しくされたいのでしょう」
ラ~ララ~と貴方は言う
舌を回しながら
千の目が恐くて
泣きながら月にお祈りした
「綺麗ナー」と
母は見てくれた
ひらひら ひらひら 千枚羽
相も変わらず唄を歌う
音がないね 母様
震える銀の波
祈り 願いの代償
ズルリと頭から伸びていく
母は笑っていた
ああ 風車はからんからんと音を
たてて流れていく
流れていく
微笑みだけを残して
赤い空の窓に
消えていく母を呼ぶ
唄を歌った 咽がかれるほど
幼き歌声をのせた 月の雫は
降り注ぐ光のおびに
溶けて星になる
つよく ねえ そう
高く背伸びしたよ お月さま
空へと落ちていく
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