[kana:1はな1び1し1きょく1へん1きょく1みず1いろ1み1な1はる1お1ね1のこ1き1たい1き1あめ1きら1よご1そで1み1へい1ぼん1ひ1び1いや1い1らく1ま1あいだ1かんが1み1らい1こと1れい1てん1ひ1び1い1らく1さみ1こころ1なか1はな1び1あ1はな1び1あ1せい1しゅん1ざん1がい1おも1で1よ1あ1てい1たい1おん1うご1しん1ぞう1のこ1し1だれ1せい1かつ1あか1かえ1しゃ1そう1ゆ1なが1し1だれ1せい1かつ1か1ひ1び1あい1へい1ぼん1ひ1び1いや1い1らく1ま1あいだ1かんが1み1らい1こと1れい1てん1ひ1び1い1らく1さみ1こころ1なか1はな1び1あ1はな1び1あ1せい1しゅん1ざん1がい1おも1で1よ1あ1てい1たい1おん1うご1しん1ぞう1のこ1はな1び1あ1はな1び1あ1せい1しゅん1ざん1がい1おも1で1よ1あ1てい1たい1おん1うご1しん1ぞう1のこ1うつ1あ1ふか1そ1あお1にご1き1さい1ご1よる]
花火 - Ado
词:くじら
曲:くじら
编曲:くじら
水色のアパート
見慣れたドアをくぐって
春の終わりとうたた寝
メモに残る期待と
気まぐれな雨嫌って
汚れたシャツの袖 見ないふり
どうしたって平凡な日々で
もう嫌って言えば楽なのに
バスを待ってる間に
ふと考える未来の事
どうしたって零点な日々で
もういいやって言えば楽なのに
寂しくなった 心の中
ねえ花火が上がった
ねえ花火が上がった
青春の残骸と
どうしようもない思い出
夜明け低体温と動いてる心臓を
エンドロールに残されたみたいで
知らない誰かの生活の灯り
帰りの車窓に揺られ流されていく
知らない誰かの生活のストーリー
変わらない日々を
まだ愛せないでいる
どうしたって平凡な日々で
もう嫌って言えば楽なのに
バスを待ってる間に
ふと考える未来の事
どうしたって零点な日々で
もういいやって言えば楽なのに
寂しくなった 心の中
ねえ花火が上がった
ねえ花火が上がった
青春の残骸と
どうしようもない思い出
夜明け低体温と動いてる心臓を
エンドロールに残されたみたいで
ねえ花火が上がった
ねえ花火が上がった
青春の残骸と
どうしようもない思い出
夜明け低体温と動いてる心臓を
エンドロールに残されたみたいで
どこにもないみたいだ
どこにもないみたいだ
映った 明かりと深く染まる 青く
どこにもないみたいだ
どこにもないみたいだ
濁ったパレード すぐに消える
最後の夜に