[kana:1かざ1はな1し1いそ1がい1よし1え1きょく1こと1ば1あ1いと1とど1まも1かざ1はな1ま1そら1み1あ1ちか1の1て1ふ1きみ1ぬく1きよ1と1まど1ゆ1とき1きず1そば1ほ1きみ1となり1わら1しあわ1かん1じょう1いろ1も1あわ1はかな1き1ぼう1かざ1はな1の1いま1ある1ち1けが1て1だ1と1わ1いの1に1ま1しろ1はな1ゆ1あや1やさ1つい1おく1ひ1び1うた2あす1ささ1きみ1となり1うん1めい1い1み1まも1しず1むね1ふ1つ2スノーウイッシュ1せ1お1つづ1つみ1いた1つつ1な1て1と1あい1ひかり1こと1ば1だ1いと1いだ1あわ1はかな1き1ぼう1かざ1はな1の1たか1はな]
風花 ~winter white lily~ - SHOJI
词:磯谷佳江
曲:myu
どんな言葉にしたなら
こみ上げるこの愛しさが
届くだろう?
ずっと守ってゆくこと
風花の舞う空見上げ 誓う
そっと伸ばした手が触れたのは
君の温もり その清らかさで
戸惑い揺れて 時に傷つき それでも
傍にいて欲しい きっと
たぶんそれだけでいい
君が隣で笑うと
幸せという感情が色を持つ
淡く儚い希望を
風花に乗せ 今はただともに歩こう
血に穢れた手で抱きしめた
永久の祈りに似た 真白な花
まぶたに揺れる
ひどく危うく優しい
追憶の日々の詩を
そっと明日に捧げよう
君が隣にいること
それだけでこの運命の意味になる
ずっと守ってゆきたい
静かに胸に降り積もる雪片
背負い続ける
罪を痛みを包むような
Winter white lily
失くしたものも 手にしたものも
溶かしてゆく愛という光
もう言葉はいらない
あふれ出すこの愛しさに抱かれて
淡く儚い希望を
風花に乗せ どこまでも高く放つよ