[kana:1だい1てい1でん1よる1し1たか1ぎ1しょう1へい1きょく1たか1ぎ1しょう1へい1だい1てい1でん1よる1きみ1て1がみ1か1て1まど1あ1め1と1まち1き1い1そと1よ1ぎ1しゃ1はし1て1ふ1とも1だち1たの1ふ1つう1かい1わ1あい1て1ふ1とも1だち1さび1だい1てい1でん1よる1きみ1て1がみ1か1て1まど1あ1め1と1まち1き1い1ふ1か1し1ぎ1よる1きみ1かい1ちゅう1でん1とう1とも1こ1よい1かぜ1つめ1いま1き1だい1てい1でん1よる1きみ1て1がみ1か1て1まど1あ1め1と1まち1き1い1ふ1か1し1ぎ1よる1きみ1かい1ちゅう1でん1とう1とも1こ1よい1かぜ1つめ1いま1き]
大停電の夜に - cero
词:高城晶平
曲:高城晶平
大停電の夜に
君は手紙書く手をとめ
窓を開けて目を閉じ
街のざわざわに聞き入る
外には夜汽車が走っていた
手を振る友達 楽しそう
普通の会話を愛している
手を振る友達 淋しそう
大停電の夜に
君は手紙書く手をとめ
窓を開けて目を閉じ
街のざわざわに聞き入る
不可思議な夜に
君は懐中電灯 燈しつつ
今宵の風の冷たさに
今やっと気づくのだ
大停電の夜に
君は手紙書く手をとめ
窓を開けて目を閉じ
街のざわざわに聞き入る
不可思議な夜に
君は懐中電灯 燈しつつ
今宵の風の冷たさに
今やっと気づくのだ