君に恋をして忘れられなくなって気づけば心の支えになってたみたい君を思い出すたびに心が踊り出してさ切なくなったりもするんだうたた寝してる君の隣であくびをするのが幸せだったあの夜に戻りたいでも君はもういない蝶々みたいだねって君はそう言ったよね花に移り花に飛んで蜜を吸ってるだけ君に恋をして忘れられなくなって今は独り身になってる僕をどう思ってるんだろうかまた二人であの場所に行きたいとそう願っても君はもういないどこにいるの教えて歪んだ世界の中であの時間だけは君にとって特別であってほしいできるのならもう一度君に会いたいよ時間が戻れば良いのに僕を独りにしないで僕を置いていかないでずっとずっとここに居てよ意味のない夜更かしをして君と二人美しい夜に華を咲かせたいだけなんだ初めから君と恋をして思い出を重ねたい君と恋をして二人踊っていたいうたた寝してる君を横目で見ていたいまた君と会えるかな