[kana:1かく1めい111もと1いた11ひ11かた1お1きょく11きょく1とも1おれ1い1い1ざか1や1い1き1ご1まえ1ほん1とう1き1づ1す1おもて1かた1ゆめ1みじ1げん1じつ1から1くら1とき1くる1もう1そう1まぶ1ほん1き1だ1おれ1ほん1き1まえ1あせ1ち1ぎ1なみだ1き1た1さくら1ち1ち1の1ほ1じ1かん1す1まち1むか1ろく1たび1め1はる1こ1とし1らい1ねん1なん1ねん1い1い2きょう1お1いま1お1おも1やつ2あした1か1ま1くら1やみ1み1らい1えが1なぐ1けい1こう1もと1はん1けい1せ1かい1か1かく1めい1お1まく1あ1よる1たましい1な1まえ1いっ1ぽん1いっ1ぽん1おれ1とう1おれ1とう1みち1い1おれ1い1かん1おれ1ほ1い1ば1しょ1げん1てん1てん1い1くや1あと1ち1わら1かな1こと1すべ1こと1い1げき1てき1ほう1いっ1かい1に1かい1ま1くらい1お1す1ゆう1き1き1ぼう1わら1ゆう1き1おれ1はこ1ま1くら1やみ1み1らい1えが1なぐ1けい1こう1もと1はん1けい1せ1かい1か1かく1めい1お1まく1あ1よる1いま1は1こと1ゆめ1き1ぼう1ま1がお1かた1こと1いま1は1こと1いた1さむ1い1こと1いま1は1こと1み1ほど1し1い1こと1なに1は1こと1は1おも1こと1ば1か1くらい1ば1か1まい1にち1まい1ばん1む1ちゅう1あお1つづ1せい1かつ1だれ1なに1い1ひま1たね1ま1ひま1な1みず1ま1あ1はず1いや1さか1さか1ぎゃっ1きょう1さい1こう1ご1ち1そう1なら1しろ1め1ほ1お1あせ1かっ1とう2きょう1たま1いき1あと1じ1しん1かく1しん1はず1はん1しん1はん1ぎ1はん1ころ1ひ1び1じょう1ねつ1よ1ま1くら1やみ1み1らい1えが1なぐ1けい1こう1もと1はん1けい1せ1かい1か1かく1めい1お1まく1あ1よる]
革命 (《从宫本到你》日剧片尾曲) - MOROHA
词:アフロ
曲:UK
ごめんな友よ 俺はもう行くよ
居酒屋だけの意気込みじゃゴミだ
お前も本当は気付いてるんだ
素面じゃ語れぬ夢は惨めだ
現実は辛い暗い 時に苦しい
それでも妄想よりは眩しい
本気を出したらヤバイ俺より
いつだって本気なお前がヤバイ
汗を千切る 涙ちょん切る
そびえ立つビルに桜散る散る
飲み干すビール 時間が過ぎる
この街で迎えた六度目の春
今年こそ?来年こそ?
何年生きれるつもりで
生きてきたんだ
今日が終わる いや今が終わる
そう思えた奴から明日が変わる
真っ暗闇の未来に描き殴る
蛍光ペンを求めて
半径0mの世界を変える
革命起こす幕開けの夜
ヒップホップもロックも
ジャンルじゃない
それは魂の名前だ
ギターが一本マイクが一本
俺等は俺等の道を行くだけ
俺は生きているって
感じていたい
俺はここにいるって
わかって欲しい
居場所はいつまでも原点
その点をでかくして行くだけ
悔しさの跡地で笑え
悲しい事さえロマンでうたえ
全ての事がうまく行くよりも
劇的じゃねぇか
そっちの方が
一回二回負けた位で
折れちまうプライドなら
もう捨てた
勇気や希望笑わない勇気
それだけが俺らを運ぶぜ
真っ暗闇の未来に描き殴る
蛍光ペンを求めて
半径0 mの世界を変える
革命起こす幕開けの夜
今まで恥ずかしかった事
夢や希望 真顔で語った事
今まで恥ずかしかった事
あいつ痛い寒いと言われた事
今まで恥ずかしかった事
身の程を知れって言われた事
何より恥ずかしかった事
それを恥ずかしいと思った事
馬鹿にされない位に
馬鹿になりたいよ
毎日毎晩 夢中でやってる
青タンこさえて綴る生活に
誰にも何も言わせやしないと
暇さえあれば種を蒔いて
暇が無くたって水をやった
マイペースじゃ間に合う筈がねぇ
だから癒しやゆとりの逆へ 逆へ
逆境は最高の御馳走だ
並ぶ白い目に頬っぺが落ちそうだ
焦りや葛藤 今日もありがとう
溜息後のヤバイをよこせよ
自信 確信ある筈もねぇ
だけど いやだからこそ
半信半疑を半殺すのさ
それだけの日々を情熱と呼ぶ
真っ暗闇の未来に描き殴る
蛍光ペンを求めて
半径0mの世界を変える
革命起こす幕開けの夜