[kana:1せつ1げっ1か1てら1しま1たく1ま1すず1むら1けん1いち1たに1やま1き1しょう1みや1の1ま1もる1す1わ1べ1じゅん1いち1しも1の1ひろ1とり1うみ1こう1すけ1もり1く1ぼ1しょう1た1ろう1すず1き1たつ1ひさ1あお1い1しょう1た1まえ1の1とも1あき1し1あげ1まつ1のり1やす1きょく1あげ1まつ1のり1やす1つき1あか1みち1しるべ2さまよ1み1さみ1て1いや1はかな1み1か1び1れい1よ1とき1おし1こい1ま1ひゃっ1か1おも1あい1つよ1さ1ほこ1た1ふ1つ1き1せき2とき1じゅん1ぱく1せ1かい1ゆき1ど1はる1せつ1げっ1か1かお1とき1もっと1きみ1おも1ち1ぎ1こころ1か1こ1げん1ざい1み1らい1あい1あい1と1あ1せつ1な1えい1えん1だ1し1とき1つき1き1くも1あめ1なみだ1お1あ1あ1ひ1は1ま1ほし1う1きみ1まも1はじ1お1はな1いっ1しょう1いさぎよ1すがた1むね1ゆう1き1さ1つめ1し1ぬく1き1づ1て1て1やさ1せつ1げっ1か1かお1とき1もっと1きみ1おも1よ1あい1こと1ば1ぜん1ぶ1かさ1かず1こ1はな1はな1かな1よろこ1わ1ふ1あん1せつ1いま1ま1むね1は1さ1とき1おも1だ1ゆめ1せつ1げっ1か1かお1とき1もっと1きみ1おも1しん1つな1こころ1い1さず1あい1あい1きみ1ため1とど1つた1うた]
雪月花 - 寺島拓篤 (てらしま たくま)/鈴村健一 (Suzumura Kenichi)/谷山紀章 (Taniyama Kisho)/宮野真守 (みやのまもる)/諏訪部順一 (すわべ じゅんいち)/下野紘 (しもの ひろ)/鳥海浩輔 (とりうみ こうすけ)/森久保祥太郎 (もりくぼ しょうたろう)/鈴木達央 (すずき たつひさ)/蒼井翔太 (Aoi Shouta)/前野智昭 (まえの ともあき)
词:上松範康(Elements Garden)
曲:上松範康(Elements Garden)
月灯りの道標は
彷徨う身の寂しさすら
照らし癒す
儚く満ちては
欠けゆく
美麗の夜に
時を教え
恋からどこへと舞うか
百花の想い
その愛あるから強く
咲き誇り立てる
降り積もった奇跡の瞬間は
純白世界から
雪解けの春へと
雪月花薫る時に
最も君を憶うよ
千切れはしない
∞の心で
過去も現在も未来も
Uh そのどれもが「イノチ」に
愛してる
愛してる
溶け合いたい
刹那も永遠も
抱き締めて
どんな時も月は消えない
雲がかかり
雨の涙落ちてきても
嗚呼いつの日にか晴れ間に
星と浮かび君を守る
始まりがあれば終わる
花の一生
潔き姿が胸に
勇気を咲かせる
冷たさを知っているだから
温もりに気付ける
手と手の優しさも
雪月花薫る時に
最も君を憶うよ
この世にある
愛の言葉全部で
重ねてきたキスの数の
Uh ときめきを超えてゆこう
離さない
離さない
ずっとずっと
哀しみ喜びも
分けあって
不安切なさに
今も負けそうになる
この胸張り裂けてしまいそうに
そんな時には思い出すんだ
そう 夢じゃないこと
雪月花薫る時に
最も君を憶うよ
信じ繋ぐ
∞の心で
このユートピアをくれて
Uh 「生きている」を授けた
愛してる
愛してる
君の為に
届けたい伝えたい
この歌を