[kana:1たま1おん1せん1たま1おん1せん111きゅう1じ1ごく1かい1どう1い1し1へん1きょく1あい1さつ1ひさ1ま1は1き1さけ1せ1い1め1さ1ゆめ1み1ごこ1ち1はな1つ1つ1うら1うら1たど1みち1ま1きみ1かお1み1し1とが1にん1ご1き1げん1おに1わら1おん1せん1きょう1もち1ろん1ち1か1ちょく1そう1さい1こう1ちょう1だい1よく1じょう1ちょう1せん1じょう1だい1おん1りょう1すい1しょう1おに1び1つ1かん1けつ1せん1ほん1ぜん1ちょう1じ1ごく1はん1か1がい1はん1ぱ1あつ1かん1どう1みん1ど1ひく1まつ1たん1とう1おに1て1な1ほう1さわ1よ1ぱら1かた1つ1ふ1あん1かん1な1げん1そう1おぼ1やっ1かい1ばら1つね1こ1し1たん1たん1ねら1じゅん1び1ばん1たん1ほか1な1えん1かい1げい1さい1せん1な1せん1ま1ひ1くち1ざ1み1せん1ゆけ1むり1おく1み1げん1そう1そん1ち1とお1めい1とう1さ1へん1さ1ち1てん1かい1せん1ばい1とっ1きょ1くち1くるま1てん1か1いち1めん1ど1さけ1ぐせ1か1いっ1き1た1つ1おとず1ひと1みんな1じ1かん1てい1きょう1かん1じ1さん1もん1じ1ご1じ1ぎゃく1て1と1たま1おん1せん1ちから1ぬ1かた1な1ま1さま1ゆけ1むり1おく1ゆ1たましい1の1うた1おと1あ1こ1こ1おど1こ1よい1こと1ば1の1こころ1おと1き1む1ち1じょう1ちが1け1しき1み1こころ1つ1たま1おん1せん1だれ1つ1ち1か1ふか1み1おと1わ1さわ1てん1か1む1そう1たま1おん1せん1い1いち1ど1たましい1わ1おと1いずみ1みな1みな1さま1つ1ちょう1だい1なが1ばなし1はな1ばな1す1さ1ひ1び1いろど1たましい1め1さ1らく1えん1さが1わす1け1しき2さまよ1たましい1もっ1たい1な1からす1ぎょう1ずい1さけ1や1こえ1か1ちょう1し1い1ゆ1ぶね1げき1あつ1み1はじ1はじ1せい1あつ1めい1わく1し1た1おお1ごえ1だ1たい1き1れつ1おお1ざわ1たま1おん1せん1ぱ1よこ1なら1さけ1て1む1だ1ばなし1きん1ちょう1み1し1おん1せん1はね1の1たましい1ろう1にゃく1なん1にょ1だれ1あたた1ひと1い1がい1らい1きゃく1ま1き1み1き1ち1じょう1ちが1け1しき1み1こころ1つ1たま1おん1せん1だれ1つ1ち1か1ふか1み1おと1わ1さわ1てん1か1む1そう1たま1おん1せん1い1いち1ど1かる1がる1あい1かた1あい1か1へ1あい1じょう1むね1ひ1しん1こう1しん1まい1ど1かなら1われ1ぜん1せ1かい1さい1きょう1いま1な1たた1か1くち1かず1て1かず1わ1もの1ちゅう1い1ふだ1ひ1あと1し1まつ1し1き1めぐ1みやこ1ま1はじ1おな1かお1み1し1き1かお1な1じ1い1あ1まえ1はなし1だれ1あい1て1だ1お1な1たましい1さい1きょう1あかし1かい1とう1かた1かぜ1き1きゅう1じ1ごく1かい1どう1おと1いずみ1か1ひび1しょ1けん1ころ1さん1ぽ1ひっ1さつ1ち1じょう1ちが1け1しき1み1こころ1つ1たま1おん1せん1だれ1つ1ち1か1ふか1み1おと1わ1さわ1てん1か1む1そう1たま1おん1せん1い1いち1ど1たま1おん1せん1たましい1わ1おと1いずみ1なか1な1ごり1お1おに1め1なみだ1なに1かく1たま1おん1せん1なに1もの1わす1ふ1し1ぎ1こう1のう1おれ1ら1うた1ど1こ1えん1かい1じょう1おも1た1そく1こう1どう1と1こ1だい1けっ1かい1おに1かな1ぼう1こと1われ1たま1おん1せん1い1き1がる1なん1ど]
ゆけむり魂温泉 II - 魂音泉 (たまおんせん)
原曲:旧地獄街道を行く
词:ytr
编曲:Coro
挨拶は「久しぶり」か
「はじめまして」
もしかして
いつにも増して張り切るのは
酒の所為
目を覚ましていても
夢見心地のまま話してる
津々浦々迪る道
いつの間にかそこの君も顔見知り
咎人にも御機嫌よう
鬼が笑う こちらが温泉郷
勿論地下直送 最高潮
大浴場から挑戦状
大音量推奨
鬼火を連れた間欠泉が本前兆
地獄の繁華街に半端ない熱い感動
民度低めな祭り担当
鬼さんこちら手の鳴る方へ
騒ごうぜ 酔っ払いなもんで
肩まで浸かりゃ不安感は無い
幻想に溺れて厄介払い
ほら ババンババンバンバン
常に虎視眈々と狙う準備万端
他には無い宴会芸
賽銭投げ銭舞った
弾いた口三味線
湯煙の奥に見た幻想
ご存知の通り名湯
下がる偏差値 まさかの展開
専売特許の口車は天下一
ただ面倒くさいって酒癖
駆けつけ一気で焚き付けるぜ
訪れた人皆がたーのしー時間を
提供する漢字三文字
誤字ならこちらが逆手に取るぜ
魂温泉よろしくどうぞ
力抜いて肩慣らし
お待ちどう様
湯煙の奧揺らめく魂
飲めや歌えや
音浴び此処ぞと踊る
今宵言葉乗せる心の音さぁ
気の向くまま ごゆるりと
地上からとは
違う景色見せてあげるよ
心まで浸かるなら魂温泉
誰でも連れておいで
地下深くから満たす音を
分けてあげるよ
騒がしゃ天下無双の魂音泉
良いとこさ 一度はおいで
魂湧く音の泉
皆々様どっぷり浸かってって頂戴
長話すらも華々しく
過ぎ去る日々を彩るは魂
また目を覚まし 楽園を探し
忘れない景色 彷徨うは魂
勿体無い烏の行水
酒焼け声枯らすも調子良い
湯船は激熱で満たす
いずれは端から端まで制圧する
迷惑など知らねぇ
耐えきれずに大声出してる
待機列ならあちらです
またドッタンパッタン大騒ぎ
魂音泉ー派が横並び
酒を手に無駄話 緊張せずに
見知った温泉にて羽伸ばす魂
老若男女 誰でも温まってて
人以外の来客も待ってるぜ
着の身着のまま ごゆるりと
地上からとは
違う景色見せてあげるよ
心まで浸かるなら魂音泉
誰でも連れておいで
地下深くから満たす音を
分けてあげるよ
騒がしゃ天下無双の魂音泉
良いとこさ 一度はおいで
軽々しく愛は語らずも
相も変わらず減ってない愛情
胸に秘めた信仰心
毎度必ずぶちかます
我ら全世界最強
未だかつて無く
畳み掛ける口数手数
割れ物注意の札引っぺがす
つける後始末
四季が巡れど都にて待つ
どこが始まり いつしか同じに
顔見知りも気づけば顔馴染み
言えば当たり前の話
誰が相手でも出し惜しみは無し
魂が最強の証と回答
肩で風切る旧地獄街道
音の泉が斯くも響かす
初見で殺す三歩必殺
地上からとは
違う景色見せてあげるよ
心まで浸かるなら魂音泉
誰でも連れておいで
地下深くから満たす音を
分けてあげるよ
騒がしゃ天下無双の魂音泉
良いとこさ 一度はおいで
これからもよろしくね
ゆけむり魂温泉
魂湧く音の泉の中
名残惜しく鬼の目にも涙
何を隠そうこちらが魂音泉
何者も忘れることなかれ
不思議な効能
俺等が歌えば何処でも宴会場
思い立ったが即行動
飛び越える大結界も
鬼に金棒とはこの事
我らが魂音泉 良いとこさ
気軽に何度でもおいで